民主主義と匿名性

先日、水素水で洗濯するランドリーへ丸亀まで行ってきました。近くに田村池があったので、カメラに納めてきました。池の水面は水草でおおわれていました。遠くに見えるのは讃岐富士でしょうか。近くに田んぼは見当たりませんでした。

今日は一日中、ゲームをしながら、黒川あつひこ氏のユーチューブを聞いていました。彼は都知事選には出ないとのこと、その代わり都議会議員に多くの支援者を出馬させてほしいと思います。それよりも、衆議院解散が秋にあるかもしれないとのこと。

米国の警察が黒人を死亡させたとかで、連日デモが起きているようです。黒人の気持ちも警察の気持ちもわかります。なぜ、最新の技術を利用しないのでしょう。例えば、犯罪を犯して逃げても、何処にいるのかわかるように、発信機のついた手錠を開発するとか。殺傷性の高い鉄砲の弾の代わりに、粘着力のある発信機のついた弾を開発するとか。大事なのは誰が何をしたかという事で、匿名性には反対です。

SNSの匿名性が批判されていますが、民主主義の原則は言論や行動に責任と義務を持つということではないかと思います。厳罰を持って、SNSの匿名性を廃止するべきだと思うのですが。

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2020年6月9日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ブログ

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