かぞくのくに

貞光の永井家住宅、今年の3月の写真です。

今日は1日延ばしにしていたことを全部やりました。中央公民館へ行って、牛乳料理と梅ジャムの作りの部屋を予約し、器具を確認しました。保健センターへ行って母子寡婦会の役員会の部屋を予約しました。梅ジャムの砂糖を5kgと詩吟の氷砂糖を購入しました。銀行へ行ってホームページ管理の支払いを済ませました。

午前中はちょっとインターネットを開けると、かぞくのくに、という映画に出会って、全部見てしまいました。見終わった感想は、おそらく北朝鮮のどこかに自分のことだけを考えるピンがいて、ピンがすべてを管理しているのではないかと思った。ピンが誰でどこにいるのかわからないから、誰も対処のしようがない。むしろピンを守るために北朝鮮は国を閉ざしている。

なぜ、そう思ったかというと、兄が3か月という予定を早めて帰国させられたこと。手術をすれば、6か月必要とのこと。検査の結果など、すべてを知った上で帰国を早くしたのではないかと考えた。それほどの情報収集能力の持ち主とはいったい誰?と考えた。

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2015年6月10日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ブログ

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