議員定数

4年後には議員定数の削減が話題になることでしょうが、私は議員定数削減に反対します。

22人の議員定数に対して、28人もの市民が議員になりたいと言っているのです。なるべく多くの市民が議員になって、市政を論じることは三好市や日本にとって悪いことではないと思います。市政が一部の人によって牛耳られるのではなく、開かれた市政にするには議員が多いに越したことはありません。

議員が増えると経費がかかるという指摘に対しては、議員の歳費を抑えることにより解決するべきだと考えます。議員も市民も限られた予算を分け合って生活すれば、格差のない平和な三好市になると思います。

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2018年4月17日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ブログ

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