コミュニケーションの遮断

今日は西部地区消費者のつどいが貞光でありました。プロ並みの漫才から始まって、「詐欺防止につながる言葉のやりとり」という講演まで、楽しくお勉強をしてきました。

詐欺の電話から支払いまで、コミュニケーションの遮断が騙される原因、誰かとつながりましょう、誰かと話をしましょう、というのが結論でした。

個人的なことばかりではない。国と国との関係においても、しばしばコミュニケーションの遮断が行われる。そういう事態には敏感になった方がよい。

共産党の孤立主義からの転換も、緊急事態になれば、真っ先に粛清されるのは共産党だという危機感からのことだろうと思う。でも、共産党だけのことだと思ったら大間違いですよ。徐々にいろいろな方面にも巡ってくる。目的はコミュニケーションの遮断。

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2015年9月25日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ブログ

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